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2月27日13時 配信!
国土交通省のBIM/CIM原則適用からまもなく3年が経過しようとしています。本セミナーではBIM/CIM定着に向けた道筋を提示したいと考えています。BIM/CIMデータを効果的に利活用する先進企業の取り組みとともに、「BIM/CIM定着への道筋」をテーマにした座談会も企画しています。登壇する改革者のBIM/CIMに対する熱い思いとともに、原則化から始まる新たな流れを感じ取ってください。

齋藤 正徳氏
国土交通省
大臣官房参事官(イノベーション)
グループ事業評価・保全企画官

寺村 和久氏
五洋建設株式会社
ICT推進室 BIM/CIMグループ長
BIM/CIM定着への道筋

大林組株式会社
ビジネスイノベーション推進室 部長
杉浦 伸哉氏
座談会

伊藤 亜生氏
株式会社片平新日本技研
取締役
イノベーション・ラボラトリ ラボ長

井上 修土氏
オートデスク株式会社
技術営業本部
土木ソリューション部 リーダー
プログラム

登壇者(出演順)
建設産業での DX の取組みと課題
建設産業の生産性の向上について国土交通省でもi-Construction2.0やBIM/CIMの原則適用化などの施策を推進しています。
BIM/CIMモデルやAR/VRの活用、生産性向上の取組み、デジタル化の具体的効果などを解説します。

建設産業の生産性の向上について国土交通省でも
i-Construction2.0やBIM/CIMの原則適用化などの施策を推進しています。
BIM/CIMモデルやAR/VRの活用、生産性向上の取組み、デジタル化の具体的効果などを解説します。
柳川 正和氏
清水建設株式会社
土木企画室 DX戦略部 DX企画G
建設産業の生産性の向上について国土交通省でも
i-Construction2.0やBIM/CIMの原則適用化などの施策を推進しています。
BIM/CIMモデルやAR/VRの活用、生産性向上の取組み、デジタル化の具体的効果などを解説します。
電力設備に関するBIM/CIMの取り組みとその活用事例
九州電技開発㈱は送配電電力設備の調査設計を手掛ける建設コンサルタントです。
今回、地中電力設備設計で構築したBIM/CIMモデ ルの導入経緯、その活用事例、成果や課題など、それら取り組みについてご紹介します。

建設産業の生産性の向上について国土交通省でも
i-Construction2.0やBIM/CIMの原則適用化などの施策を推進しています。
BIM/CIMモデルやAR/VRの活用、生産性向上の取組み、デジタル化の具体的効果などを解説します。
蝶 高志氏
九州電技開発株式会社
地中線技術部 配電土木グループ課長
電力設備に関する
BIM/CIMの取り組みとその活用事例
建設産業の生産性の向上について国土交通省でも
i-Construction2.0やBIM/CIMの原則適用化などの施策を推進しています。
BIM/CIMモデルやAR/VRの活用、生産性向上の取組み、デジタル化の具体的効果などを解説します。
発展型デジタルツイン
「サイバー建設現場」システムの紹介

発展型デジタルツイン「サイバー建設現場」システムの紹介
BIM/CIMと4Dモデルが現場を立体的に可視化し、誰もが理解しやすい建設プロセスを実現。
デジタル化で建設業に新たな価値と魅力を創出します。

松浦 一志氏
飛島建設株式会社
土木本部 土木技術部
シニアアドバイザー

土田 貴哉氏
飛島建設株式会社
土木本部 土木技術部
主任
主催




